「ギョっとすること」って英語で何て言う?

今日もお越しいただきありがとうございます。早速北海道の方々からコメントが(嬉)案外家の中が暖かそうです。ストーブ派も多そうですね。海外からきた同僚の先生がよく言ってました「家の中が寒い」セントラルヒーティングになれてるとそうなりますね。

あとは、同じくマンションにお住まいの方は床暖房がいいと。うちもヌックあるんですが、我が家の家計にとってはすんごいガス代なので、ガス系は今はガスファンヒーターにしています。朝中心です。でもこれ以上寒くなったら床暖の出番があるかも。実は我が家では、人間は私一人が寒がっているだけなんですがね。

今日はもう、ギョギョッとするほど寒い私でした。私もさむがり、愛犬もさむがり、二人でガクガクブルブル。今は羽毛のベスト着てるので、ファスナー開けて愛犬入れてると一石二鳥です。

「ぎょっとする」、というのはどういうのが英語であるでしょうか?

要するに驚くということなので、これも「驚く」で調べるとものすごくヒットします。驚くにも、怖いからとか、いろいろあるから用途も様々ですね。

surprising オーソドックスですね。

amazing これも学校で習います。

shocking カタカナと一緒だから使いやすい。でもネガティブな印象ですかね。

flabbergasting 私この言葉を言うのが結構すきなので、よく使います。相手にフフッと笑ってもらえることもあります。

調べるといくらでも出てきます。ニュアンスが少しずつ違うし、みなよく驚くからこのあたりの言葉は豊富なんですね。

確かCBSニュース聞いてて出てきたと思います。映像が浮かぶような表現。これ使って見たくて、この記事書くことにしたんです(笑)

eye popping

images (1)
実際は何かの統計の数字に対して「驚くべき確率で」という感じで言ってました。画像を貼ろうかと見てみたら、ほんとにeye poppingしてる人の写真が(汗)それはちょっとコワいので、可愛いの選んでみました。

しかし、これまたカンタンですよねえ。聞いたら「ああ」と思う表現でもいざ自分が話すとなると使えていない。こうやって書いとくと、けっこう残りやすくって、今度はそれを家族にクイズ形式で出してみて、チャンスがあれば英語で話す時に使う。この3段論法で随分のこりやすくなってはいますが、まだまだ修行だなあと思う毎日です。

この手の動詞たちは過去分詞(ed)にすると「自分が驚く」となる族の動詞たちですね。

「ぶったまげたあ!」は"I'm flabbergasted!"となるのは学校で習いますね。よく例として使うのが、「みんな、I'm exciting.なんて言うたらあかんでえ」です。なんでかって?いや、ここでは(汗)

驚くほど寒いだったら、副詞なので、
"It was surprisingly cold today, wasn't it?"となりますね。

今日で高校のお仕事は一応仕事納めな私です。今日は成績をつけたりいろいろ雑用で2校を駆けずり回ってきました。ぜいぜい。でもちょっとうれしいのでブログ書いてます。明日はまた別のお仕事があるんですが、それが終われば、

冬休み!

明日なんとかがんばってきます。そのあとは散らかりきったおうちをなんとかしないとなあ。またアイロンたまってますー。

なんとかまた耳だけ、ながら英語の軌道修正もしたいです。できるかなあ。

それではよい週末をお過ごしくださいね。わたしもゆっくりお風呂に浸かってあたたまりますー。

ほっこり目玉おやじ
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読んでいただきありがとうございました。また一緒にがんばりましょうね!

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