「いい質問だね」のバリエーション

今日もお越しいただきありがとうございます。

ガクガクブルブル。寒いですねえ。スキー用の靴下はいて、フットヒータの上に足を乗せ、愛犬膝にのせてその上にブランケットかぶってあたたまる超寒がりな私です。しかし、横でTシャツランニング(よく見たらランニングだった(汗))一枚で過ごすおっちゃんが一人・・・。なんて温度差だ。

「最近angelさんブログの更新多くない?」と言われています。そうなんです。隙間の試験勉強がとりあえずないのもありますが、ブログの反応が以前より増えているので、嬉しくて書いているのもあります。それよりも大きな違いは、

実は体調を崩してスタディプラスで勉強記録をつけるのをやめたのもあります。

記録をつけると、工夫したり、ちょっと無理したりして勉強時間は確かに増えるんですが、

その「ちょっと無理」が重なって倒れるので、やめてみました。

タイマーで時間を計ったりするのもやめました。ちょっと慣れるまでそわそわしたけど、人間怠惰にできていますねえ。

というわけでスタディプラスは自重してますが、まだつながっているお友達もいて、ありがたいです。何人かの方々と英語仲間として頑張りましょうね!とやり取りさせてもらいました。

それで、勉強記録を書いたりするときに、気付きがあると、あちらに書いていたのです。余裕があればこちらにも書いてはいたんですが、

ここでは、コメント欄を閉じているにも関わらず、たくさん反応をいただけて、それにずっと感激していました。ほんと、ありがとうございます。それに報えてなかったらすみません。

ブログはたまにコワいかなと思うこともありますが、やはりアーカイブがいいです。スタディプラスは数字としてはあちらに軍配が上がりますが、記録としては使いにくい。今日みたいな「なんていう」シリーズは前からあったんですが、最近はずっとスタプラでつぶやいていました。(すぐつぶやけるので、ストレス解消だけになっていたこともあるかもと反省もしています)

で、初心に帰ってブログ書いています。やっぱり書き魔な私(汗)今日は久々の備忘録「英語でなんて言うの?」のコーナー復活?

今日は上のお題のネタ。

「いい質問だね」

一応これでもなんちゃって非常勤講師なので、よく使うフレーズです。

"That's a good question!"これは私もよく使います。

この間、podcastを聞いていたらこんな表現が、BBCのダンさんの質問に対してでした。

”That's a super important quetion."

こんなのすっと言ってみたいなあ。

そのあと職場でふと思い出して聞いてました。かっこは「ほんやくこんにゃく」でも使って英語でのやり取りをご想像ください。

私:「ほら、いくらやったっけ?ドルで『いい質問だね』っていうの」

同僚:「ああ、聞いたことある、でも金額まで覚えてない」

私:「・・・。」

ググりました。


"That's  the $64( sixty-four dollar ) quesiton"もしくは、
”That's the sixty- four-thousand -dollar quetion."なんてのがあります。もともとラジオのクイズ番組の賞金の金額からきたもの。

私:「古いもんねえ。ということは、やっぱり使わない?」

同僚:「使わない(笑)」とのこと。使うととってもお年寄りに聞こえるかも~?

ここからなのかな?
”That's a million-dollar quetion."というのもあります。

ということで、機会があったら、使って見たい、
”That's a super important quetion!"

これを生徒に向かって使って見ようと思います。

使ってこそ言葉が自分の中に生きてきます。暗記だけではだめだめ。と毎日生徒に言う自分なので、実行しないとね。

あ、次回はお友達がaudibleの違うサイトを教えてくださったので、(合法で無料らしい)またUPしますね。

読んでいただきありがとうございました。仕事に戻ります(涙)

明日もがんばりましょうね!

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