新しい「歩く英英辞典」

今日もお越しいただきありがとうございます。コメントもありがとうございます。個々にお返事できなくて申し訳ありません。

1100円のドリンク剤のおかげか、毎日数回飲むプロポリスのおかげかはわかりませんが、なんとか復活しつつ仕事をこなしてきました。

来日している友人は夫婦で来ているので、朝ごはん食べたら二人でいろんなところに出かけて行きます。今日は琵琶湖で泳いだらしい。(というか飛び込んですぐでてきた)しかし、やることが違う・・・。寒すぎ。

今日は晩ご飯作ってくれたんですが、それはまた今度書けたら書きたいです。

やっぱり毎日英語使える環境があるとかなり便利です。本読んでて辞書やグーグルでわかりにくいことがあってもすぐ聞けますしね。

今日から読み始めた本で出てきた表現をききました。

”What an atrocious, puke-inducing thing to say"というセリフが出てきて、「puke-inducingってどんなん?」と教えてもらいました。pukeを調べりゃいいんですが、きいた方が早いのは便利。

「なんともひどくてゲロい物言いだな」という感じ。ちょっとひどい日本語ですね(汗)「吐き気を催す」の今風バージョンでしょうかね。

「なんてひどい物言いなんだ」ぐらいだけど、やっぱインパクトは上ぐらいの感じです。

若者モノを読んでるので(笑)これ読み始めました。
Flat-Out Matt (Flat-Out Love)
Flat-Out Matt (Flat-Out Love) [Kindle版]
しばらく重たいのが続いたので、軽快なものを読みたくなっちゃったんですよね。これの前編(というか本篇)いつぞやの年間ベストでおススメしたなあ。日本amazonでも書評を書いた覚えがあります。

そのほかにも、思わず「生徒の英語みてて、コロケーションの判断がむずかしんだよね。聞いたらすぐわかるけど、自分だと調べたりするのにすごく時間がかかるんだ」というと、

「じゃあわからない時はスカイプしておいでよ」

「・・・。ありがと」

いや、まさかしないですよ。忙しい二人に(笑)

しかし読書日記も書きたいんですが、なかなか時間がとれないです(涙)

おまけ
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友人夫妻の足元でくつろぐピノちゃん。ご主人が超犬好きで、「イギリスに持って帰ってもいい?」と言うほどかわいがってくれてます。毎日、
”Paul-Pino time"(仮名です(笑)〇〇にするとわかりにくいので)と言いながら二人で過ごす日々。ピノはご満悦です。

今日はこれまで。教材つくらないと、いや寝ないとまた減りつつあるめまいが復活しますね。
おやすみなさい。

読んでいただきありがとうございました。

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