復活 「自分休み」

今日もお越しいただきありがとうございます。月曜日ですね。今日はけっこう早くに目が覚めました。「限られた一日を有効に使わないと!」と思ってるからかもしれません。

今日は待ちに待ったひさびさの「自分休み」。週末の休みとはまた違う一人だけの時間。去年は週休5日だったので、私にはちと大変でした。普通の日に休みがあると、週末でできなかった大物の洗濯物をしたりも(今は花粉症夫がいるので、ほとんど部屋干しですが)できてうれしい。

まだ仕事が落ち着いていないので、それほど自由時間があるわけではないんですが、気分に余裕がでてうれしいです。でも夕方は塾弁が待っているのでこの気分も午前中限定なんですが(笑)

で、結局は車の点検に行ってからスーパーに寄って帰ったら午後でした(涙)
こんなもんですね。

4月15日(月)の英語
朝の読み物:
阪大の英語20カ年[第3版] (難関校過去問シリーズ)
阪大の英語20カ年[第3版] (難関校過去問シリーズ) [単行本(ソフトカバー)]
今日読んだものの一つは夏目漱石の「こころ」の英訳でした。面白かったです。日本語のほうがどう考えても趣がありますね。なんか英語にするとどうも文学の香りがしないのは素人考えなんでしょうか。まあ、英訳は受験用の英語だから当たり前か(笑)

耳読書:
The Violets of March
The Violets of March [CD]
一気聴きして夕方UPしましたね。次はこれより先に耳読書候補にしていたんですが、重い内容みたいだったので、新学期そうそうなんだったので、こっちにしてしまったんですが、これも聴き終って選ぶ時間がなかったので結局その重いお話を耳読書にしてダウンロードしたものを聴く予定です。18時間もの。ああ、いったん休もうと思ってもついね・・・。

目読書:
The Firebird
The Firebird [ペーパーバック]
27%まで。車の点検を待つ間と、お昼ご飯を食べながらと、子供の塾を待つ間のほんとに隙間で読みました。

英文法:
子供が塾の宿題をやる横で接続詞をやりました。ああ、難しい(汗) lest  shouldなんてほとんど見たことないです。うーん。while=though なんてのもありました。ああ、きりがない。

耳読書に4時間もかけて、授業の準備もしてたら、これ以上はできませんでした(涙)ああ、計画性なし女。隙間やながらも合わせて全部で5,6時間は費やしてこのていたらくです。はい。

今日はうれしいメッセージをいただいたので、引用させていただきますね。ありがとうございます。表に出して申し訳ありません。ちょっとうれしくて。

英語を勉強すればするほど自信を無くしていきました。
そして英語からも〇〇年近く遠ざかってしまいました。

でもangelさんのブログを拝見して、
自信は必要ないかもと思いました。
私の場合は自信にこだわりすぎていました。
きっと一生自信など持てず、
死ぬまであれもわからない、
これも知らないとなるのでしょうね。

〇〇年のブランクが悔やまれますが、
淡々と勉強していきたいと思いました。

これからもブログを楽しみにしています。

ブログをしていてよかったとよく思うのですが、その一つがこうやってまた「一緒に英語やります」と思っていただけることです。私みたいなアラフィフのおばちゃんが必死でやっているのを見て誰かの励みになっている。しかも超できるわけではなく、いつも落ち込みながら、自信無げな情けない私の姿を見てです。

仕事も家事も子育ても中途半端にしながらもなんとか食らいついていく。若い方々に比べたら吸収力も違うので、量でカバーしないといけない。時間も限られている。

でも自分だけの時間を確保しにくいからこそ細々と継続できて、続いている。時間が有限だということをひしひしと感じることができるからがんばれる。

自信はなくても、努力はできます。
だからこそ続きます。

でもそれが一番大事だったりしますね。

一緒にがんばりましょう。

今日も読んでいただきありがとうございました。

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