いつものこと

今日もお越しいただきありがとうございます。さ、寒かったですねえ。今日は出入りのたびに着るものを替えて、最後はダウンコートを着てました。

新しい学校に足を踏み入れるたびに「ああ、なんで前の仕事振ってこっちにきちゃったんだろう。今年も依頼されたのになあ。新しいところでまた一からやり直しだ。親切な先生はいるかなあ」という不安。

最後には嫌なとこも含めて「ああがんばった」となるのですが、今までいたところは日常で英語がフツ―に使えたんですが、兼業ママとしては融通が利かないのがちとつらい。

どこへ行っても必ず多かれ少なから不安だらけです。だから腰を据えたいと思っています。ちょっと前まではいろんな学校を行ったり来たりしながらも、同じ学校から声がかかるというルーティーンで働いていました。だからたいてい経験のある古巣に戻る感じですね。毎年新鮮だけど、必ず知っている先生がいて、歓迎してもらえました。感謝。今もそうやって働けたら一番いいんですが、ここ数年はこの現状を維持するしかないんですよね。

でもそれが仕事。道楽でしているわけではないですしね。→よく周りから道楽と思われている私。そんなことないよン。

新しい職場でもやっぱり外国人の先生とのティームティーチングを依頼されました。でも今までと比べるとその機会はかなり少ないです。まあいままでは普通じゃなかったので普通に戻ったと思えばいいです。

好きなことだけだけをできないからこそ英語ができるようにしてもらっているんだと思えばがんばれます。
必要は成功のmotherですからね。与えられたことをこなしていかないとね。


3月26日(火)の英語
朝の読み物
大学入試最難関大への英作文―書き方のストラテジー
大学入試最難関大への英作文―書き方のストラテジー [単行本]
P14~P19
これ、好きでやり始めたわけではありませんがね(涙)教壇に立って「なんでも聞いてやベイビー。英語だけやで」先生を目指さないといけなくなったためです(涙)これも夫が学校から持って帰ってきてぱらぱら読んでいたのを、「あんたこれ必要やろ、さらにバージョンアップし。これ置いといたるわ」と食卓に残して行ってくれたもの。新学期までに終わらねば・・・。→できないに500円。

でも結構目からうろこです。大矢先生の本は昔家庭教師をしているときに2,3人の教え子とやりました。これ、
大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)
大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ) [単行本]
これをさらに改良した感じで、実況中継をとったもの。受験界では実況中継は講義形式の話し言葉なので、嫌いな人も結構多い(笑)え?私はやるたびに読んで忘れてます。だからまた上の本(青い方)を一から頭に入れたいと思ってるんですが。

でも大学入試といえどもこれは英文を作るときに読んどくといいだろうという例がいっぱい。

例えば新しい本から例をとると、
There was a big tree here.
He studied hard not to fail the exam.

という英文は間違いであると正解の文とならんでいます。本では「それわかってて当たり前よん」的なところもあるので、理由が書いてなかったりもするな。タイトルは「最難関大」ですしね。さて、理由はなんでしょう?

答えは次回のブログにて(笑)

ネイティブスピーカーに頼らずにどこまで英作文ができるようになるのかちゃんと勉強しないとと思います。
訊かれるし・・・(汗)こういうのを頭にストックしときたいなあと思い読んでいます。→すぐ忘れる私(涙)あと、竹岡先生の本もやろうといつも食卓の横に置いてある状態です(笑)→やっていない。必要に迫られないとねえ。→必要に今迫られているんですが・・・。

音読
NHK CD BOOK NHKラジオ 実践ビジネス英語 杉田敏のグローバル時代の英語 (NHK CDブック)
NHK CD BOOK NHKラジオ 実践ビジネス英語 杉田敏のグローバル時代の英語 (NHK CDブック)
Lesson11-2 約52回
①音声を聞く2回
②音声だけでシャドウイング10回
スクリプトと同時に音読20回
④音読 10回 2×2=4回
          3×2=6回
⑤片耳同時読み10回

子供が塾の春期講習を行ってる間に半分やりました。あとは夫がモモクロ(桃色クローバーゼットとかいうアイドルユニット?)のYoutubeを聞きながら踊る横でがんばって音読しました。新学期の授業の準備だそうです・・・。

耳読書:
Dragonfly in Amber (Outlander)
Dragonfly in Amber (Outlander) [CD]
今日ムリすれば聴き終りそうだったけどやめました。やっぱりラストは面白いなあ。あと1時間ぐらいです。

目読書:
The Snow Child
The Snow Child [ペーパーバック]
Kindleにて12%まで。子供と病院で待っている間に読みました。この後また読めたらいいなあ。

English Diary:
NOTICE:
You do not need to read this. I just write anyting I want in order to improve my "don't-be-afraid-of-mistake" English. Ha ha ha.

From today I am going to try to keep an English diary as much as I can because I realized my writing level was getting worse these days.( Pardon, not these days, always.) I don't use English in my daily life with my family but I have to teach English. In my last workplace, I used English a lot due to sitting next to English native speakers. This year the situation would be different. The only way to solve is just "use English".

Today I learned the expressions in "Business English", such as "elliptically","be sprinkled with","be aberse to using","emoticons","parentheses" etc. These words and expressions are not familiar with me. But I use "parenthese" a lot when writing my blog. Oh, I have already used them in my diary.

Do you know what "parenthese" are?

いや、読まなくていいですって(汗)新しい試みもしないと成長しませんし。英語日記ちょっとだけ復活。いつも間違いだらけで話してますしね。私の英作は口頭英作文だし。こうでもしないと書かかないし・・・。え?ヘタ?だからええ加減ですって。練習するために書いてるのでお許しを。だから薄い色にしました(笑)

今日も読んでいただきありがとうございました。
明日もがんばりましょうね。

お返事できない非公開としてコメント欄をつけさしていただいています。カウントは常に(0)ですが、ちゃんと届いています。いただいたコメントはいつも感謝と共に大事に読ませていただいています。ご了承ください。