こわい写真

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今週号の表紙はあまり表に向けたくないので、裏向けてディカプリオがタグホイヤーつけてるのにしています。

子供が帰ってきて「これ誰?」といいながら、面白がって迷路をしていたが・・・。

さすが、妖怪博士。

でも、いくら凶悪犯人でもこんなデフォルメしてあげなくてもいいのに。


1月18日(火)の英語

リスニング
BBCnews:1/18日分 かけ流し後シャドウイング
・イギリスの医療制度の改革案がキャメロン首相から発表された。抜本的に医療改革を行うとのこと。学校改革につづく現政権の目玉にするそうでうす。現場からはブーイング。どこも医療改革しないと雪だるま式にい消費がかかっている現状ですものね。
RBS(Royal Bank of Scotland)の会長が今回の役員ボーナスはある特定の人に関しては高すぎることを認めた。でもはらわれるんでしょ?
・アメリカと中国の首脳会談について。アメリカで中国人がお土産を買おうと思っても、いまやMade in U.S.Aを探すのは絶滅危惧種をさがすようなものだと報じていました。いま雇用が中国に奪われ、深刻な失業難のアメリカに、今度は中国資本がアメリカの工場に資本提供しているとのこと。なんか昔のどこかの国を思い出す。どこでしたっけ?(笑)いまや斜陽。

リーディング
雑誌「TIME」1記事 
お昼を食べながら。

1Madman and a Gun

http://www.time.com/time/nation/article/0,8599,2042197,00.html

アメリカTusconで起きた民主党議員Giffords史を狙った銃乱射事件。この前大学で乱射があって、またですか。とみなさん勿論思います。で、giffords_sl_0112日本人は銃規制がなぜ起こらないが不思議に思う。ちなみに日本はおまわりさんは拳銃を所持していますよね。それって当たり前って思ってません?で、昔その話をイギリス人となんの気なしに話していたら、「イギリスのおまわりさんは拳銃なんて持ってないよ。こん棒だけ。」けっこうびっくりしまいた。ほんとかなあ。日本より治安悪いぞ。そう、だからよくかんがえると、銃は規制できるんですよね。日本もまだまだ甘い甘い。もっと世界を知らないとと思った一瞬でした。

この記事も「あまりにもいやになっちゃうから、先にいいコトから書きますね。」なんて書き出しで、9歳の犠牲者Christina Greenrちゃんのことから書いています。野球選手になるのが夢だったそう。彼女は2001.9.11年生まれ。言葉がなくなりますね。犯人のLoughnerはschizophrenia(統合失調庄)を持つ青年だったそう。これで単語覚えますね。ミステリーに出てきそう。高校を中退し、志願した軍も、大学にも拒絶されつづけた彼。矛先は自分の質問を無視されたのをきっかけに、Giffords議員を狙おうとしたのが事件の発端のようです。犯した犯罪は許されないけれど、こうなるまでになんとか助けてあげられなかったのかと思いました。かなしいですね。記事の最後には犠牲者の人となりを読みながら涙しちゃいました。

その他
「実践ビジネス英語」1/12分
 一通り聞いてからビニエットのシャドウイング10回。こ、これで三日坊主にならずにすんだ!!社員に復活?
ホントは昨日やる予定だった。遅れ取り戻します。I will skip a few rungs! うそうそ。

今日は子供のスイミングの間にPBを読む予定だったんですが、あまりに寒いので子供の服をいろいろ見ていたら、あっという間にお迎えの時間。そういえば、こんな風にぶらぶらするのも久しぶりでした。いつも時間を確保するために小走りでマクドに向かうもんなあ。寒いと動きがにぶります。
帰宅も遅かった。仕事帰りに図書館へ寄って子供の本を入れ替え(返して借りる)てたので。あっという間に読んでしまうので、うれしいんですが今寒いからなかなかいけません。そんなこんなで自分の勉強時間を犠牲にした母でした。いや言い訳いけませんね。今からちょっとでも読めるかな。いや、寝ようかな。

今日も何人かの「英検1級候補」の方々のところにお邪魔させていただいきました。みなさんがんばってくださいね。勝手に一緒にがんばってる私ですが、同志のように扱ってくださる方もいてうれしいです。どうか本番に力が出せますように今から祈っています。

また、いろいろな同志の方々と行き来できることを嬉しく思います。一緒にがんばりましょうね!

来ていただいてありがとうございました。
明日もいい一日でありますように。

明日は私の写真(?というかなんというか。)公開します。今日撮りました。よろしければ笑いに来てください。