今日は英検終了後に受験したTOEICの結果が出てました。
試験回数 | 第205回 |
試験日 | 2015/11/15 |
LISTENING | 495 |
READING | 4![]() ![]() |
TOTAL | 9![]() ![]() |
特化せずにどれだけ点数がとれるか。全くのノー勉でテスト受けに行きました。どうしてもできないんです。英検終わったら、読書や映画に少しでも埋没したいし。今回、初めてリスニングが満点だったので記念に載せることにしました。リスニングだけね。リーディングは悪いです。
リーディングで点数が取れてないのは覚悟の上でした。
いやね、実は1列分まったく違う場所にマークミスして、消しゴムで思いっきり消して(しかも会場で係りの人に借りた消しゴムで(汗)忘れたんですー)10問ほどもう一度解きなおしながらやり直しました。それでもなんとか5分前に終わりました。
やっぱりね。
特化しないと点数には反映しないんだなということです。TOEICのリスニングは特化しなくてもなんとか取れることがわかりました。でもリーディングは英検同様特化しないと無理。少なくとも私には無理です。でもそこにエネルギーをどうしても使えません。試験自体は英検と違って、難しいと思って解いていないのに間違えている。
英検合格直後にわざと受けたんですが、それでもこれだけしかとれないということは、TOEIC力が足りないということを示しているんだろうなと自分で理解しました。 英検のCSEスコアが3000点超えても、特化せずに満点は無理です。一生無理な気がしますー。
別に実力不足だと言われても全然かまいませんが、
自分の中ではテストはテストなのだと妙に納得しました。
これで頭打って「よし、TOEICのリーディング特化するぞ、問題集バリバリ解くぞー」とはやっぱりならないと思います。
今やっていることに平行しては無理です。やると語彙力が落ちたりするような気がして。ただでさえ、ピークより落ちている語彙力の底上げを今やっている最中ですしね。問題集も、自分が教えるために何度もおさらいする文法書さえもたまにしかできてませんしね。贅沢は禁物なのだ。そこまでスーパーウーマンにはなれないです。
TOEICに関する問題集などを一斉しないで、900点はなんとか超えるということで。1次試験の後ならもう少しましかなあ。
ということで、めずらしくTOEICネタでした。
ご参考にならなかったらすみません。アンチTOEICでもなんでもないです。念のため。ただのおばちゃんです。
読んでいただきありがとうございました。
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