師走ですね

今日もお越しいただきありがとうございます。

私のブログが役に立っているとおっしゃってくださるコメントをいただくと書いた甲斐があるなあと、うれしくなります。ありがとうございます。

質問をいただきました。 前回の英検(2015年2回)の1次リスニングの最後のインタビューテストがやたらに難しかったと聞いたけど、実際どうだったのかという内容です。

まずは問題ですが、

イギリス英語でした。男性のまさに「ザ・イングリッシュ」という英語です。(ちなみにこういう時は「ジ」じゃなくて、「ザ」と母音を無視するんです。一応そういうルールがある)イギリス英語で子音が強くて、全部はっきり言う前に消えてしまうような話し方って変な表現ですね(笑)

いろんなイギリス英語があるんですが、Englishアクセントだと思います。(ScotishとかIrishとかほんとにたくさんあるのは前にも書きましたね)例えると、ニューヨークの人の英語、アンダーソン・クーパーやディビッド・ムーアの英語の速さで、イギリス発音にした感じ?うーん、なんといえばいいのか。あれは確かに聞きなれない人が聞いたら難しいかもしれません。
個人的な感想ですが、English アクセントの速いのは女性より男性の方がちょっと聞き取りにくい感じかもしれません。

ああいう英語はBBCpodcastなどのニュースを聴いていたら、しょっちゅう出くわします。最後の問題は生の英語になれていれば取れるようになるかもしれないですね。

確かに速かったと思うのですが、あれは設問に助けられたような気がします。答えに迷いませんでした。わざと話を散漫にいろいろ言ってたけど、選択肢の言い換えがあったので選べました。

私は最後の問題は間違えなかったんですが、もちろんどんくさいので全問正解ではないです(笑)集中力が切れたときに間違えたものがあります。

最後の問題はミズモノなので、たまたま運がよかったのかもー。もう2度とあの点数はとれないかも(笑)

インタビューはCDの音声は明らかに変えてあるので、ほんとのインタビューみたいなあの臨場感は試験でしか味わえないみたいです。

あ、そうそう、前回のエッセイ添削ご質問の追記ですが、私の取った方法は、どうも

まあまあ安上がり見たいです(笑)他を見るとすごく高いですね。主婦にはなかなか高嶺の花です。いっきに何万円も払うのは勇気がいります。

私の取った方法は自分の書いた英文に対して、先生が「どうしてこの理由を選んだの?」とか質問を受けてそれを英語で答えるという、英語のやり取りをしながらの方法です。なので、もしかしてそれは質疑応答とかの土台にもなっていたのかもしれませんね。でも去年の話なので、今回の合格とはあまり関連ないかも。

今回の面接で新たにKeyeyeに申し込んだんですが、3か月分振り込んで1万円ちょっとで、あと1か月足らずのポイントが残っています。だから今回の面接で使った金額は6000円~7000円ぐらいです。これが高いか、安いかはわかりません。私には頻繁にオンラインレッスンを受ける時間的余裕も、金銭的余裕もあんまりないので、これで十分でした。


先月の勉強時間はやっぱり目標には至りませんでした。2時間足りなかった。

今日は12月に入ったのと、いろいろコメントをいただいたので更新しました。

また気持ち新たに行きたいですね。

試験前なので、いろいろ雑用も増えて職場にいる時間が少し増えていますが、隙間でも英語頑張っています。今聴いているaudibleがかなりのページーターナーなので明日か明後日には聞き終わりそうです。

さて、お弁当作りに戻ります。

また一緒に頑張りましょうね!

読んでいただきありがとうございました。

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