英検1級奮闘記 第三弾 おまけ

今日もお越しいただきありがとうございます。これ、久しぶりに使いますね。

いつもコメントありがとうございます。

喉はまだ「風邪ですか?」と言われるほどセクシーな?かすれ声ですが、なんとかやってマス。音読は一つだけ「ささやきモード」でやっただけ。昼寝でノルマをやりそこなった分だけやりました。週末は休まないとね。昼寝もしたし、今日は温泉にも行きたいです。

来週は少し仕事も楽なので、仲良くしていただいている方々と交流することになりました。もう少し先だけど、お茶の約束もしたし、英語だけもありだし、日本語もあり。楽しみです。少しは前向きになってるんです。やさしい方々に囲まれてありがたいです。

徐々に普通モードに変えようと思って前回の記事をUPしたんですが、そのあとこれが届きました。

ちょっと嬉しかったので記念に一部公開です。
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質疑応答で満点をもらえていたなんて。試験官の方々に感謝です。やっぱり笑いを取ったのが良かったのかも。わはは。

今年は特に職場でネイティブスピーカーと話をする機会が減ったので、スルッと出てくるまで多少時間がいるのを体感しているんですが、そこを音読でなんとかカバーした形です。オンラインも定期的にやってませんしね。根がズボラすぎる・・・。

もうこの3つの項目に関してはこれ以上取れるとはモチロン思っていません。

でもね、ということは、スピーチはもう少し上げないといけないということです。苦しいなあ。発音と文法もこれ以上と言われても、若くないし、国産だし。いや、おばちゃんを、国産を言い訳にしてはいけませんね。せめて力を維持できるように頑張りたいです。

今ちょっと振り返ると、

発音:口の形を意識して、日本語よりも英語の方が口の中の空間が縦に横に長いような意識で話してると思います。 あと口ももっと動きます。私の場合はどちらかというとイギリス英語なので(なんちゃってですが(汗))子音が強めかもしれません。

文法:短文の音読につきます。文法の矯正はフレーズでつるっと出てきて、そこに正確さが必要とされるので、単語の羅列では限度があるのではないかと思います。 長文より、短文のほうが文法に意識が向きやすいと思っています。

50歳のおばちゃんにしては頑張ったと自分をほめてあげました。たまにはね。でも今後これを超えるのは自分にとっては至難の業です。スピーチが課題だとはわかっていますが、なかなかね。試験は苦手なのだ。それを突き詰めるのか、映画見るのかと今聞かれたら、

映画見てます・・・。たまにはね。自分に甘い時もなくっちゃ、やっぱり無理な私です。やっぱりコマギレですが(笑)audibleも聴く時間を徐々に増やしつつあります。それはいつものことか。なかなか読書日記までいけません。うう。

みなさんはどんな週末をお過ごしでしょうか。風邪が流行っています。気をつけてくださいね。

読んでいただきありがとうございました。

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